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Kite (The Death and Burial of COCK ROBIN 8 )  オイルパステル・バターナイフ      




Who'll carrry him to the grave?
I, said the Kite,
If it's not in the night,
I'll carry him to the grave.





誰がお棺をお墓に運ぶ?
「それはわたし」とトンビが言った。
「もしも夜更けでなかったら
わたしがお棺を運びましょう」


(ほるぷ出版訳)







なんだかさっきから決定押すたびに送信されちゃって
ゴタゴタですみません^^;
はじめタイトルも英語詩も次のベニヒワのを書いちゃったし…orz
もうすっかり精魂尽き果ててます^^;

一昨日昨日で1枚かいたのですが気に入らなくて描き直ししました。
ちょっと棺が小さかったかな…^^;

一気に描けたのはきっちょが寝ていてくれたおかげ…
つまり今夜が怖い。。。(ノTдT)ノ







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# by widow-motokichi | 2010-01-16 21:29 | 絵とあれこれ
Lark (The Death and Burial of COCK ROBIN 7 )  オイルパステル・バターナイフ      




Who'll be the clerk?
I, said the Lark,
If it's not in the dark,
I'll be the clerk.





だれが司祭をつとめるか?
「それはわたし」とヒバリが言った。
「もし暗くなっていなければ
私が司祭をつとめましょう」  


(ほるぷ出版訳) 





今日から通常営業にいたします。
というわけでクックロビンの続きです。

この絵はdarkではいけないのに
家庭の諸事情が反映したかdarkな絵になってしましました^^;
ヒバリの目の周りの白いところは顔の模様で白目ではありません
・・・と言われても・・・な感じ。orz





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# by widow-motokichi | 2010-01-05 11:04 | 絵とあれこれ
からみあう まもる  オイルパステル バターナイフ

 

本当は年賀状用の絵を描きたかったんです。
これは暗いし出せないよなー


高ともこんな感じだったし
今もきっちょとこんな感じです。。。


これ鉛筆の下絵の線は目をとじて書いたんですよ。
目を開けてびっくりしました・・・(T-T)

きっちょが悪くて今日は礼拝休みます。





ここの更新は多分これが今年最後かと・・・

みなさんに恵みの新年を!







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# by widow-motokichi | 2009-12-27 00:14
I wish you a Merry merry Christmas オイルパステル・バターナイフ・ケシゴム




クリスマスのお喜びを申し上げます^^!





どうぞ愛する人とその人がこの世にいる喜び、出あえた喜び
そしてその方を生んだご両親と環境
すべての創造主なる神に思いをはせてくださいね^^☆”


イエス・キリストは神に創られた被造物全ての贖い主(あがないぬし)救い主です。
神様から差し伸べられた握手の手です。




「神様、あなたが真理というなら本当にいるの?いるなら証拠を見せて!」

私の祈りはこれからはじまりました。
犬と散歩しながら、空を見上げ、木々を見ながら、月を見上げながら
そういうことを考えていました。
問題と葛藤があって、とても「真理」が知りたかった。
真理のところにいたかった。

「私が道であり真理でありいのちである」ヨハネによる福音書14:6


それから約1年後、時が熟して
神様の存在が私の中に湯水のように流れ込み、こられきれないほどとなり
笑っちゃうぐらい神様は実在するということが私に示されました。
神は頑固で疑い深い私に奇跡をもってご自分を示されました。
多くの人はもっと深いところで自然に導かれるようです。
洗礼を受けるのはこれはもう自然の流れでした。



神様って
あなたが本当に苦しいとき
いた方がいい存在。
知っていたほうが楽な存在。
あなたに自由を与える存在。
そして順風満帆なときはわかりにくい存在でもあります。
昼間の灯火のように。


大げさに言えば
私にとっては『自分はいなくなっても神さまがいるから大丈夫!』
そう思える存在です。





イエスは彼に言われた。
「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。
わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。」

                                  (ヨハネによる福音書14:6)



イエスさまが生まれた。

感謝。







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# by widow-motokichi | 2009-12-23 22:46 | 信仰
Rook (The Death and Burial of COCK ROBIN 6 )  オイルパステル・バターナイフ      





Who'll be the parson?
I, said the Rook,
With my little book,
I,ll be the parson.




だれが牧師をつとめるか?
「それはわたし」とカラスが言った。
「わたしの小さな本を手に
わたしが牧師をつとめましょう」

(ホルプ出版訳)










ROOKのつづきを読む
# by widow-motokichi | 2009-12-08 01:04 | 絵とあれこれ
フォルクローレで夜もふけて  塩ビシート アクリル絵の具 (無断転載しないでね) 




昨日は昼寝してしまって絵はかけてないし
今日はこれから出かけるし
きっと今日も続き(カラス)をアップできない。。。

せっかく来ていただいた方にアミューズを。。。ということで
アクリル絵の具でかいた昔の絵を…

これはコンサートフライヤー(チラシ)のためにかいたもので
フライヤーデザインも私なのです。






できあがったものはこちら
上の方が色合いは原画に近いです。
でもフライヤーの仕上がりはこんな感じ。(もうちょっとキラッとしています)

ノーチェ・アンディーノ  ファイルサイズが大きくて…思い切って小さくしました


今も東京を中心に活躍なさっているケーナ奏者長岡竜介さんのバンド、エル・コンドル。
彼らのアンデス地方のフォルクローレのCD(私がジャケットイラスト担当しますた)も
たまに聴きなおしますが、
すばらしい演奏です。
クオリティー高いです。

私もがんばらなきゃ…とリハビリ中A^^;






<追記>

いやいやぁ。。。絵の下のタイトルが「フォルクローレで'世'もふけて」って
ずっとそうなっていることに遅ればせながら気づきました。。。(´д`;)ハフ。

まだ全然次の絵を描いてないんですよ。アハハ。
今日12/5、これから聖歌隊今年最後のコンサート本番。
きっちょも心配。。。
but!全部神に委ねます☆”






Tags:# # 
# by widow-motokichi | 2009-12-03 10:42 | 絵とあれこれ
Owl (The Death and Burial of COCK ROBIN 5 )  オイルパステル・バターナイフ      




Who'll dig his grave?
I, said the Owl,
With my pick and shovel,
I'll dig his grave.





だれがお墓を掘るのかな?
「それはわたし」とふくろうが言った。
「わたしの鋤とスコップで
彼のお墓を掘りましょう」


(ホルプ出版訳)







ヨコブログにしてみました。こっちのほうが見やすいですよね?
一番下にバーがありカーソルを右に動かしますと過去ログが見られます。
続きを読んでから最初の画面に戻るときはタイトルの「T's widow」をクリックしてください。





OWLの続きをよむ
# by widow-motokichi | 2009-12-01 20:33 | 絵とあれこれ
Beetle (The Death and Burial of COCK ROBIN 4 )  オイルパステル・バターナイフ      




Who'll make his shroud?
I, said the Beetle,
With my little needle,
I,ll make the shroud.


(英語を現在の文章に変更しました)



だれが棺衣を縫ったのか?
「それはわたしさ」とカブトムシが言った。
「わたしの小さな針でもって
白い棺衣を縫ったのさ」


(ホルプ出版訳…カブトムシのところが「役人」となっています)







ヨコブログにしてみました。こっちのほうが見やすいですよね?
一番下にバーがありカーソルを右に動かしますと過去ログが見られます。
続きを読んでから最初の画面に戻るときはタイトルの「T's widow」をクリックしてください。





BEETLEのつづきを読む
# by widow-motokichi | 2009-12-01 00:19 | 絵とあれこれ
Fish (The Death and Burial of COCK ROBIN 3 )  オイルパステル・バターナイフ     





Who caught his blood?
I, said the Fish.
With my little dish、
I caught his blood.
 

(英語を現在の文章に変更しました)



だれがその血を受けたのか?
「それはわたし」と魚が言った。
「わたしの小さなお皿でもって
わたしがその血を受けたのよ」


(ホルプ出版訳)










FISHの続きをよむ
# by widow-motokichi | 2009-11-28 15:56 | 絵とあれこれ
                きっちょの枕の羊ちゃんです


クックロビン3ページ目の「Fish さかな」はいま作成中です^^



さっきまで聖歌隊の練習に行っていました。
行くまではすごく調子悪かったのです。
だいたい昨晩も2時から6時、きっちょにつきあって寝られませんでした。。。
それでまたくしゃみが出たり咳も出て
喉は痛いしさんざんでしたのです。。。

ところがなぜかとっても開き直って楽しく練習に臨めた!
そしていつもよりずっと歌えた!

具体的にいうと「ミ=E」からその上の「ミ=E」までは出ました。
讃美歌歌いのソプラノとしてはまあまあというか、メゾの音域ですが、まあまあ。。。あとは出してるふり。。^^;


本当に奇跡がおこるかも!
日曜の福音ルーテル新札幌礼拝堂のコンサートもがんばる元気が出たし、
あとはお祈りして神さまに委ねます。。。


お祈りしてくださっているみなさん、本当にありがとうございます。





お礼にわたし的に世界一美味しいカキアゲのご紹介 (わたし的に世界一?矛盾してませんよね??)

① 長芋と人参を5mm角ぐらいの細長切りに、
② ゴボウをささがき(これはお好み、味が濃くなります)
③ ホタテ貝柱生食用をひとり小さめ一個ぐらいで8mm角ぐらいのダイスに。。。わたしはヒモも切って入れます。

てんぷら用のタネをつくって全部グルグルかき混ぜて
180℃の油で揚げます。
「水分よ、とベー!」と念じながらじっくり揚げます。

ホタテをカキアゲにすると何でこうも美味しいかな^^!
世界一うまいよーといつも思います^^☆”
フワッサクッ!うまっ!0o(。@▽@。)o0!

あ、長芋も必須です。あまり知らないでしょ?美味しいからやってみてね^^
てんぷらはじっくり揚げてもなかなか中まで温度が上がらないものなので
ホタテは生で食べられるものの方が安心です。

わたしがてんぷらを上手に揚げられるのはひとえにガステーブルの優秀さゆえA^^;
ちなみにこのレシピは家家の母のものです。


わたしはいつもお肉の脂以外はあまり油分をとらない食生活ゆえ、
たまーにてんぷらもよいでせう^^

でもちょっと太ってきたかもね。。。^^;




<追記>


聖歌隊の練習の帰りいつも車で送って差し上げるKさんに
「あさって歌えたら神の奇跡だよ!」って言ったんですね。
そしたら「そんなの奇跡じゃなくて神の必然ですよ」って言われて
「うん。くすしき御業(みわざ)っていうか…」って言ったら
「それは神のなせる業です!」って鮮やかに言い切られました^^☆”

うれしいなー。ホントそうなる。感謝。

でもわたしたちは相手のことは強く信仰に立って言い切れるんですけど
自分のこととなるとヘタレなとこが似ています^^;

ま、みんなそうね。
だから仲間が必要。。。与えられていることに感謝。

お互い「来年グロリアコール続けられないかもー」なんて言って、
でもきっと続けることでしょう。。。不安がりながらも。。。^^;








お祈りに感謝いたします(11/29分記事転載)
# by widow-motokichi | 2009-11-27 23:05 | 日々のあれこれ
Fly (The Death and Burial of COCK ROBIN 2 )  オイルパステル・バターナイフ     





Who saw him die?
I, said the Fly,
With my little eye,
I saw him die.
 

(英語を現在の文章に変更しました)




だれが見たのか、死ぬとこを?
「それはわたし」とハエが言った。
「わたしの小さな目でもって
しかと見たわよ、死ぬとこを」


(ホルプ出版訳)









FLYの続きをよむ
# by widow-motokichi | 2009-11-26 18:41 | 絵とあれこれ